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わたしたちは、客観的な立場で
生理用品の情報を発信します。

活動内容report

生理用品講座


生理用品講座イメージ

生連協の生理用品講座について


生連協では、月経や生理用品のことを少人数でゆったりと語り合ったり、
みんなでわいわいがやがや話し合ったりする気軽に参加できる
講座を行っています。年齢の近い人も離れている人も、
共通の話題でのトークはいつもとても盛り上がります。
日ごろ話題にすることの少ない生理用品についてお話ししてみませんか?

◆講座プログラムの例(少人数~20名前後)
生理用品講座のプログラム画像

生理用品講座のミッション


1.快適な月経期間を手に入れるための生理用品選択肢UPの提案
2.体験を聞くことによる個人差への理解と経験の共有
3.スポンサーの介入しない講座の提供

オファーをご検討中の方へ


・講座は生理用品連絡協議会のメンバー2名で行います。(生連協メンバープロフィール
・導入からまとめまでを含めて90分または120分ですが、ご相談により短時間でも承ります。
・参加者5,6名の少人数での座談会や気軽な語らいの会、または大人数に向けた講演も承ります。
・講座内容のリクエストや企画のご相談を承ります。
(例/お子様と保護者の方が一緒に参加する初経について楽しく学ぶ会など)
・都内近郊の会場にて承ります。

ご相談お待ちいたしております。どうぞお気軽にお問い合わせ下さいませ。
>> お問い合わせメールフォーム
メールアドレス info@seirenkyo.her.jp

活動実績

生理用品連絡協議会主な活動履歴・ぶっくとーく
・日本女性学習財団主催 2014年 2月19日
「ぶっく・とーく『生理用品の社会史 タブーから一大ビジネスへ』」

生理用品連絡協議会主な活動履歴・講演
・子宮筋腫内膜症体験者の会自助グループたんぽぽ主催 2014年 11月22日
「生理用品と月経処置の百年」

メディア掲載

田中ひかる(生理用品連絡協議会)メディア掲載
・朝日新聞 2017年3月15日夕刊「あのときそれから」(談話/資料提供)

アンネナプキン資料提供画像・生理用品連絡協議会
・ハフィントンポストジャパン 2017年8月1日
「口に出すのもタブーだった生理。日本の"空気"を劇的に変えたあるキャッチコピー」
(インタビュー/資料提供)

  • このページの公開日 2017年11月11日
  • このページの更新日 2017年12月28日

生理用品講座

生理用品や月経処置について
一緒にお話ししませんか?
生連協では講座を行っています。
生連協の生理用品講座について



生理用品連絡協議会(生連協)とは、

生理用品について考える機会を
増やすための活動をするチームです。 
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お問い合わせ
info@seirenkyo.her.jp